コンセプト

コンセプト

サバゲーの面白さの真髄を追究
ヘッドクォーターは、日本で最も面白く楽しいゲームフィールドを目指して構築・運営しています。さまざまな要素・エッセンスを詰め込んだフィールドで白熱のゲームを楽しんで頂き、仲間たちと最高の休日をお過ごしください。

2016.3-ReNew 戦闘機も飛び交う!?屋外フィールド「デザートベース」岐阜県各務原市


- SPEC -
総面積:4000坪
形式:基地型 (平地/山林複合)
収容人数(席数):120名
駐車場:60台+20台
Desert-Baseの特長
1.爽快な景色が楽しめる高台の敷地、平地と山林の複合フィールド        
2.航空自衛隊/岐阜基地が近く,時おり戦闘機やヘリが飛び交う!
3.50mシューティングラウンジ
4.快適で便利な設備
5.面白さ重視のユニークなスペシャル・ゲームイベント
6.最先端のゲーム専用通信設備 HQ-SYSTEM (実装予定)

Desert-Base 2 MAP(2017.4~)

基地+市街地のリアルな雰囲気と白熱のゲーム展開を目指したdb2マップ
市街の雰囲気とゲームバランスを両立。土地改修前の最終大型アップデート

Desert-Base 1 MAP(2016.3~2017.3)

「ダイナミック3D・基地型マップ」
基地をテーマにした他に無いユニークなフィールドマップ
軍事基地系エリア&オブジェクト

2015.11-OPEN 国内最大クラスの屋内フィールド「バンカー」岐阜県安八郡

- SPEC -
建物面積:1500坪
形式:市街地型/フルインドア
収容人数(席数):80名
駐車場:60台以上
照明設備:一部あり
HQ-Bunkerの特長
「全天候型・市街地フィールド」

1.特殊部隊が集う訓練施設をイメージした構成と雰囲気
2.国内最大クラスの広さ!全天候型フルインドア
3.射程距離ギリギリの狙撃戦や立体攻防
4.フラッシュライトも有効なロウライトコンディション
5.車や台車などを利用した銃撃アクションプレー
6.無風の40mシューティングレンジと、タクティカルレンジを完備

http://bunker.jp/

2013.8-2014.11(終了) HQプロトタイプフィールド「デザートシティ」岐阜県関市
Desert-Cityの特長

1. 全長100mの広大なシューティング・ラウンジ
2. リアルな市街地型ゲームフィールド
3. 快適な設備
4. ユニークなゲームイベント

数々の伝説(?)を築いた、東海サバイバルゲーマーの記憶に残るフィールド
2015年4月にデザートベースへ移転完了


アイデア次第で遊びをクリエイトできる, 市街地型スポーツフィールド
ヘッドクォーターは、市街地型の多目的スポーツ施設です。既存のスポーツ設備や実際の住宅街、公園などでは絶対出来ないような遊びが出来るのが特長です。用途を限定していませんので、アイデア次第で新たな遊びを造りだすこともできます。コミュニケーションしながら身体も動かして、全力で遊んでください!

HQのコンセプト HQのロゴマークは、6つのフラッグポイントを通信設備で結んだイメージから考案しました

ヘッドクォーターの名が意味するもの
HQ…Head Quarterとは英語で、本部・司令室を意味します。
ゲームフィールドをいざ自分で作ろうと考えた際に、最初に浮かんだアイデアは、複数設置するフラッグポイントをあらかじめ何らかの通信システムで結んでおくというものでした。それにより、各フラッグ(拠点)間で連絡を取り合ったり、本部から各フラッグの状況をカメラや通信機器で確認することができます。それが「HQ」というネーミングの由来です。
ゲームをする際には、必ずお互いに開始・終了の合図や連絡がつきものですが、不思議なことにそれを考慮したフィールドが今まで全くありませんでした。HQでは、あらゆるゲームが手軽に楽しめるように設備を改良しながら、最先端のゲームフィールドを目指してまいります。

フィールド制作のコンセプト
HQはサバイバルゲーム歴30年以上の経験を基礎として、さらに関東に多数ある有料サバイバルゲームフィールドで遊んだ経験をもとに開発しています。2010年以降、サバイバルゲームはかつてない盛り上がりを見せており、関東の各フィールドには老若男女含めて毎週100~300人ものプレイヤーが集まるほどの人気ぶりです。サバイバルゲームは、かつての”戦争ごっこ”という趣よりも、カジュアルスポーツや新しいコミュニケーションスペースの場に進化しています。

デザートベースは砂漠基地や砂漠の村をテーマに、ゲームフィールドとして最大限の面白さを追求しています。多様なゲーム性もさることながら、通信レーダーやミサイル格納庫、訓練施設や脱出トンネルなどユニークなオブジェクトも満載です。
インドア・バンカーはスラム街の市街戦をイメージした形式で、建物や街灯など雰囲気を出来るだけリアルに再現しつつも、屋外同様にゲーム性の高さを追求しています。

フィールド設計のこだわり
当フィールドは、いわゆる火力や物量では勝利できないように設計しています。つまりハイエンドなカスタム電動ガンでなければ勝てない、ということは全く無いのです。例えば、ロングレンジカスタムやハイサイクルの電動ガンに対して、圧倒的に不利であろうエアコキハンドガンやガスリボルバーでもヒットを取っていける「可能性」があり、ゲームの面白さ・醍醐味の幅が広いのが特長です。使うエアガンそれぞれの特性を活かし、新たなテクニックを編み出してみてください。

クオリティ・満足の追究
フィールドのクオリティUPを進める事はもちろんですが、各種イベントには募集人数(上限)を設定して、適切な人数でゲームクオリティが維持できるようにしています。HQでは、皆様が満足いくゲームの追究・実現を真骨頂と考え、日々努力していきます。

新たな文化を築く取り組み
HQは、開発テーマを”複合スポーツフィールド”あるいは”ボール・ブレットスポーツフィールド”として、種目にとらわれない設備としています。例えば、ソフトボールで戦うサバイバルゲーム「タウンドッジ大会」や、親子・家族向けの「ファミリーゲーム会」等のイベントが、その入り口となるものです。
既成概念にとらわれず、新しい遊びを造りだす場としてご活用いただければ幸いです。